2022年6月体験後記

6月は会員の友人や、再体験にお越しいただき、体験者が多い4月に匹敵する体験者がいらっしゃいました。
ホームページへのアクセス数は前年比139パーセントと伸びています。

下記写真は昇級審査会 蹴りのコンビネーション3種類のタイムトライアルです。
数字は秒数。この数字が早ければ早いほど蹴りのスピード、切れ、切り返しが早い証明になります。

保護者から頂いたメッセージです。
◆3か月前に体験した〇〇です。小学1年生になったばかりで学校生活に慣れてきたので、いろいろな空手教室の中で先生の空手教室が良かったので、遅くなりましたが入会させていただきます。小学1年
◆体験後、習っている体操をやめてでも空手をやりたいと言っていますので、本人の意思を尊重して入会させます。小学3年生
◆友人が空手衣を着て教室に行くのを見て、自分もやりたいと言いはじめ、見学させていただきました。思った以上にカッコいい友人を見て「私も」と習いたいと思ったようです。月謝制ではなく、休んでも無駄にならず持ちこしできるのは親にとってありがたいです。小学2年
◆ほかの空手教室の体験に行きましたが、先生のところは基本技の練習中に技の解説や応用、連絡技の実演があり、とても分かりやすく、子供に意思を確認しました。一番面白い教室だったとのことで入会いたします。来週からお世話になります。小学5年生
◆小学校で行われている教室は暑すぎて親も子も大変です。先生の教室はエアコンが効いて見ている親も楽で、子供たちもマスクをしていても安心です。窓を全開してちょうど良い温度です。

◎私の感想:空手を習わせようと考えてる保護者の方はいろいろな空手教室を見ている事実がよく分かります。また練習環境と経費を考慮しつつ、先生の実力、空手に対する理解度を推し量っていらっしゃいます。他の教室も先生(私)が教えてるのですか?という質問が必ずあります。もちろん私が指導させて頂いております。